箱です。大きさはいつものアーツと同じぐらいと思います。


本体の全面、背面、側面です。バックルや胸のエンブレム等細かいところもよくできています。



交換用パーツとしてヘルメット装着フェイスが付いてきます。ヘルメットは可動するので目を保護することも可能です。




ビデオシーバーは手首のパーツを付け替えて使用します。画面は小さいのでプリントした紙を貼ったりは無理そうです。


もちろんウルトラアイもついています。単体と手に持ったタイプの2種類があります。

ウルトラガンは専用の手首に持たせることが出来ます。ホルスターに収めることも可能です。



前後にはこの程度動きます。


本編ではやりませんがハイキックも可能です。胡坐はすこし無理があるようです。サイズの問題もあるでしょうが正座や胡坐はアクションフィギュアの鬼門ですね。


家にはメトロン星人はおらず、ちゃぶ台もないので別の宇宙人と家具で代用。

ダンといえば女運が無いイメージです。いまごろいろんな家でハニートラップにかかっているでしょう。



最近のアーツ(一般販売)とフィグマとで大きさ比べ。最近と言ってもHHHは3月ですしキャスターは去年のですが……こうしてみるとアーツのWWEはもう少し大きかったらと思います。


今回はウルトラセブンからダンが出ましたがハヤタや光太郎等の他の変身前も出てほしいですね。WWEのほうも来年にビンスやHBKが出たりするといいのですが。